歌手の森山直太朗がこのほど、TOKYO FM『平原綾香のヒーリング・ヴィーナス』(9月7日(日)夜6時放送※東京ローカル)にゲスト出演。自殺を助長するとして賛否両論の歌詞で注目を集めている新曲「生きていることが辛いなら」(27日リリース)について「ネット上の論議だけの歌ではない。賛否両論あってしかるべきだと思うが、ここまで事が大きくなるとは予想もしていなかった」となどと感想を語った。

この曲、賛否両論になる歌詞やなっと思ったけど
すごくいい曲でした。情熱大陸ライブで生で聴いてきました。